千葉のゴミ屋敷清掃・遺品整理のR-デザインが「ゴミ屋敷にしてしまう人の心理状態」について詳しくお教えします。 その➀

2021/01/20 ブログ

前回は、

実家のゴミ屋敷問題について

詳しく説明させていただきましたが、

 

ゴミ屋敷にしてしまうのは

高齢者だけではありません。

 

自分自身もちょっとしたきっかけで

自宅や自室を

ゴミ屋敷にしてしまう可能性があるのです。

 

 

今回は、

片づけと掃除のプロフェッショナル

R-デザインが

「ゴミ屋敷にしてしまう人の心理状態」について

お教えしましょう!

 

 

➀散らかっていても平気

 

子どもの頃から、

「片付けなさい!」

「掃除しなさい!」

と注意されても実行できなかった人は、

大人になっても

散らかった部屋でも大丈夫で

あることが多いです。

 

昔からの習慣で、

「散らかっていても平気」と

いう心理に陥りやすく、

他の人よりも散らかっているという

認識が甘くなってきています。

 

また、

散らかっていても

「自分が使いやすいから」

「自分しかいないし」と

自分を正当化するような思考になると、

もっと歯止めが利かなくなってきます。

 

 

➁予備がないと不安

 

ゴミ屋敷を片付けていると、

買い物袋が山のように出てきたり

賞味期限の切れた保存食が

大量に出てきたりします。

 

今は必要なくても

「なくなったら困るから…」

「壊れたら困るから…」という気持ちで

予備を大量に備蓄してしまう心理は、

ゴミ屋敷になりやすい心理状態です。

 

ものに囲まれていることで安心できる!

となってしまうと

自分の部屋や家を

ゴミ屋敷にしてしまいがちです。

 

 

 

いかがでしたか、

「ゴミ屋敷にしてしまう人の心理状態」について

お分かりいただけたでしょうか?

 

今回は、2つの心理状態を紹介しましたが、

この2つの心理状態は

誰がなっても不思議ではないのです。

 

もし、

そんな心理状態になってしまったときは

自分で解決することが難しいかもしれません。

 

そんな場合は

思い切って業者を頼んでしまう

という方法もあります。

 

千葉県内には、

気軽に頼める業者さんが

たくさんがあります。

 

ゴミ屋敷清掃

遺品整理士のいる遺品整理の

R-デザインも

アパートの1室から一軒家まで

さまざまな規模の

ゴミ屋敷清掃や不用品の回収に対応しています。

 

ゴミ屋敷清掃や不用品の回収は、

千葉のR-デザインにお任せください。

 

ぜひ、お気軽にご相談・お問い合わせください。

 

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