千葉のゴミ屋敷清掃・遺品整理のR-デザインが「ゴミ屋敷にしてしまう人の心理状態」について詳しくお教えします。 その➁

2021/01/21 ブログ

前回は、

ゴミ屋敷にしてしまう人の心理状態について

詳しく説明させていただきました。

 

ゴミ屋敷にしてしまう心理状態について

ご理解いただけましたでしょうか!?

 

しかし、

ゴミ屋敷にしてしまう心理状態は、

まだまだたくさんあるのです。

 

今回も、

片づけと掃除のプロフェッショナル

R-デザインが

「ゴミ屋敷にしてしまう人の心理状態」について

お教えしましょう!

 

 

③もったいないと思う

 

 

ものを大切にするという心がけは

すばらしいですが、

 

もったいないという理由で

ものを捨てられなくなっているという心理状態は、

 

ゴミ屋敷をつくりやすいのです。

 

いつか使うかも…

まだ使えるかもしれない…

 

という心理状態は注意が必要です。

 

確かに、

いつかは使うかもしれませんし、

まだ使えるかもしれません。

 

しかし、

もったいないと感じていることで

ものがあふれてしまっていて

生活に支障が出ているのならば、

捨てることを決断しなければなりません。

 

それを決断できないところに

危険な心理が潜んでいるのです。

 

 

 

④孤独を感じている

 

ゴミ屋敷にいると

不快に思うのが一般的です。

 

しかし、

孤独を感じている人は

ゴミが近くにあるという状態を

「安心」と感じてしまう場合があります。

 

学校や会社で

人間関係をうまく築くことができず

孤独を感じている状態でいると、

 

ものを捨てることで、

自分の周りからものがなくなることが

人が自分から遠ざかって行ってしまうように感じて、

孤独を強く感じてしまうようになってしまいます。

 

 

 

いかがでしたか、

「ゴミ屋敷にしてしまう人の心理状態」について

お分かりいただけたでしょうか?

 

前回と今回で、

合計4つの心理状態をご紹介しましたが、

ふとしたきっかけで誰しもが

こんな心理状態になってしまう

危険性があるのです。

 

もし、

そんな心理状態になってしまったら

自分で解決しようとはせずに、

思い切って業者を頼んでしまう

という方法もあります。

 

千葉県内には、

気軽に頼める業者さんが

たくさんがあります。

 

ゴミ屋敷清掃

遺品整理士のいる遺品整理の

R-デザインも

アパートの1室から一軒家まで

さまざまな規模の

ゴミ屋敷清掃や不用品の回収に対応しています。

 

ゴミ屋敷清掃や不用品の回収は、

千葉のR-デザインにお任せください。

 

ぜひ、お気軽にご相談・お問い合わせください。

 

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